祇園御霊会 開運恵方 2019

身を守る意識

現在長崎・佐賀に発令されている「避難情報の報道」を見て書いております。

「自分の身を守る」 「命の危険」の避難勧告5 だそうです。



※ 早めの非難と、身の安全を図られる事 心よりお勧めし、一日も早い回復お祈りします。



開催中の「祇園祭」が 地鎮の意味を含めて行われていること・・・
その由来を知りませんでした。


調べてみましたのでご紹介いたします。



 



御霊会を最初に行われたとの事の  ↑  「神泉苑」 さんのHP画面です。




御霊会開始の歴史 


869年5月  : 

・ 富士大噴火


富士大噴火 : 


u 東北沖大津波 (M9以上。 3・11と 同規模・同型


これ等 が発生した時:  翌 6月祇園会は開始されたそうです。




これらの原因は 死霊による(スサノオ 道真) によるものとし、地鎮の意味を持ち、開始したのが 「祇園御霊会」だそうです。



素戔嗚尊(スサノオ)


須佐之男命は「荒ぶる神」 と言われ 怒りを納めるための逸話が多い方です。

下の画像は「祇園祭」の様子 :
街の数だけ「鉾」を立て 鎮守して祈願したそうです。





この後・・ 南海トラフと同型と言われる 南海地震が・・・ 東海の18年後です。

u 887年、南海大地震


こちらが 「周期的に来る」 と危惧されている年月日です。



地球が 日本が 壊れて行っています。





ひとりひとりの 「心の警戒レベル」 の気持ちを忘れないようにしてください。

現報道中の「九州」の被害は、あなたの地区にも明日来るかもしれません。








風水害の多いこの時期に「あちこちで御霊会」が行われているのは、人から神への祈りだと思われますが、思うような効果が出ていないように思われます。









「自身にも、安全に心する決意」が必要に思います。


ご注意していただければ・・・ と思います。



















このサイトが あなたのしあわせのヒントになれたら 幸せです。

                                            


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